2008年09月30日
オリックス 2 位決定
打ってほしい。一発を。
巨人を見返さねば。って、それはもう無理か。
最後まで順位が決まらずヤキモキさせたが、運命も味方したのかな。
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2008年09月30日
打ってほしい。一発を。
巨人を見返さねば。って、それはもう無理か。
最後まで順位が決まらずヤキモキさせたが、運命も味方したのかな。
2008年09月28日
このblogは、mixiの日記にも自動反映されていて、mixi経由で見に来る人も結構多い。
記事を上げた後は、mixiにつく足あとが気になったりするのだが、実は昨日の夜、イチローの記事を書いた時に、うっかり更新日を一日間違えてアップした。
本当は今日(28日)の午前1時過ぎにアップしたはずなのに、27日の0時43分に更新したことになってしまっている。
理由は至極間抜けで、一昨日の夜、途中まで書きかけて眠くなり、一旦保存して中断し、昨日書き終えて上げたから。
最初に記事を保存した時のタイムスタンプが、そのまま記事更新日になってしまった。
そして、今日一日。
日曜なのに、足あとが全然つかない…。
記事は新鮮さが命というか、皆さん最新の記事からチェックしているようですね。
そもそも、毎日チェックしている人も結構いるのか。
さて、来週末は友人のおばあさまのお宅を頼り、勝沼へぶどう祭に行って来ます。
ワイン好きだから楽しみだ♪
が、、、今日、その時の集合場所を予習がてら、軽くドライブがてら、三鷹駅に行ったら、帰り道環八の交差点で縁石ブロックにホイールをぶつけた…。
ガツッ!という鈍い音がして、前後輪両方が接触した。
タイヤは無傷。ホイールは、ちょっと削れた。
ほとんど目立たないが、ショックだ。
ホイールって、修理出来るのかなぁ。
2008年09月27日
たまには、野球ネタで。
こういう話は、洋の東西を問わないようで…。
M's respond to clubhouse anger toward Ichiro (by The Setattle Times)
「チーム内にイチロー嫌う選手いる」記事の波紋 (MAJOR.JP)
やっぱりあるんだな、というのが、正直なところ。
別に大した話ではないのかもしれないし、単にチームが弱いから、ストレスをぶつけるはけ口にされただけかもしれないが、活躍の舞台をアメリカへ求めた日本の大スターが、こうしてぶつかっている(らしい)のは、やはりちょっと気になる。
奇しくも、3日前、ソフトバンク王監督の勇退が発表された際に、イチローがコメントとして、王監督から、米国の価値観が強く支配する大リーグで、日本人が功績を残すことの難しさ、尊さをねぎらってもらったことに触れていた。
この時も、普段多くを語らないイチローが、敢えてそこに言及したことに、ちょっと面食らった。
アメリカから帰国して、アメリカが良い国だったと言う人は、アメリカに深く入り込んでいなかった人だと、ある人は言う。
個人的には、アメリカへ行ったことはあっても、長く身を置いたことはないので、何とも言えないのだが、恐らくアメリカで一番実力を評価されている日本人の一人であろうイチローが、こうして摩擦の渦中にいる。
日本を出て、アメリカで活躍することについて、考えさせられる記事だった。
さて、自分は、そろそろ行くかな。本気で。
2008年09月23日
軽井沢の泥を落としました。
しかしアルミホイールを綺麗にするのって難しい。
クリーナーを使っても、ブレーキダストはなかなか落ちず。
ジャッキアップして外さないとダメかなぁ。
珍しく(笑)、今夜は降らない予報らしい。

2008年09月14日
今日は日テレで中継があったので、テレビで見た。
由規投手が6回3失点の熱投も、反撃及ばず惜敗で今季初の6連敗
惜しぃ…。
良い試合だったのにな。
ホームランが7本出た昨日の大味な試合とは一転、緊張感があって面白かった。
巨人の打線を相手に、スライダーで三振を取るところは、見ていて気持ちよかった。
150キロ以上はほぼ計測せず。調子が悪いなりにまとめた、ということか。
プロに入ったら、勝つこともあれば負けることもある。
また来週がありそう。
それにして、今日見に行けば良かった。
2008年09月13日
予想外れたけど。
超乱打戦。
何本ホームラン出たんだ??疲れた…。

2008年09月06日
ちょっと調べもの。
勉強するには、良い環境ですね。

2008年09月05日
本日、帰国。
成田に着いた時の、湿度の高さにちょっと愕然とした。
まだ、暑いのね。
カナダでは、ひたすらミーティング&大豆畑巡り。
楽しい思い出作りに行ったわけでもないけれど、滅多に出来ない体験を二つ。
![]()
1942年製の、アメリカの消防車。
国際免許が失効していたので、無免許でちょっとだけ運転。
クラッチが重い。ハンドルも重い。
そして、一番ビックリしたのは、ブレーキが重い!!!
「STOP」の標識を見つけたのに、車がなかなか停まらずに焦った。
でも、後ろに乗っていた皆さんは、もっと焦ったらしい。
超レトロな消防車の、ちょっとだけ運転体験だった。